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私、アルコール入り飲料が大好きなのですが
連日のように飲んできたその報いでしょうか
時折、みぞおち右側奥の方に鈍くも重苦しい痛みが
こみ上げてきたりしたのですよ。時折ですが。 (^^;
しかしそれがとうとう背中の方にも及んできた
ことからして、その痛みの元はもしかして
膵臓かも? これは、笑えないかも?
ということで膵臓に効くツボというものを
ネットで探したらありましたね
足三里のツボ。
足三里は両足外側のひざ下で、指にして四本分も
下がったところにあるツボなんですね。
それを朝昼晩の一日三回
爪の先で10分ほど軽く押し続けるという手法で
刺激することを毎日続けてみたのですよ。
百会のツボと同時押しで。(ここがミソだと思います)
で、そんな刺激をしてみるとなんと
みぞおち右側の鈍くも重苦しい痛みが薄れて
そこが爽やかな清涼感に包まれてくるんですね。
それってつまり
それだけ重傷であるということ? (^^;
ま、しかしですよ
そんな刺激を連日繰り返していたら
その症状が改善してくるだけでなく
肝臓もなんとなくスッキリしてきたんですね。
結果
私、妙に元気に活動的になってきていて
飲む酒が以前より美味くなって酔い覚めも
良くなりましたよ。疲れ難くなってきたし。
って、やっぱりそれだけ重症であったと? (^^;
などと思いつつ、結局以前よりも酒を飲む量が
増えているんですよね。なにせ酒が妙に美味いし、、、
こ、これでいいのでしょうか? (^^;
私、ちょっと前までは「お粥なんて病人の食べ物」
などと思っていましたよ。
実際、お粥というものには健康効果があるそうで
特に腸内環境を改善する効果があるそうで?
一応、薬ではないから健康効果を期待するなら
連日食べた方がいいのでしょうね。
ですが
白粥って、気がついてみれば美味しいものなんですね。
ある時ネットで偶然見つけた"おかゆ釜"。
これが鉄釜の姿が面白いからと冗談気分で買って
しまいまして
で、これが美味しいお粥を作ってくれるんですね。
それで白粥の美味しさに目覚めてしまったのでした。
白粥に合わせるものとしては
沢庵をはじめとした漬け物はもちろん、佃煮、ザーサイ、
メンマ、温泉卵に出汁醤油もいいし、、、
でも、私にとって白粥との最高の組み合わせといえば
やっぱり、梅干しですね。
それも昔ながらの製法で作られた昔ながらの
酸っぱくて塩っぱいあの梅干しですよ。
それも直径三センチ程もある大粒のものがいいですね。
酒を飲んだ後のシメとしても梅干しを載せた白粥の
美味しいこと美味しいこと。(^^
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